中小企業の「仕事と介護の両立」を人肌でサポート

仕事と介護、
ひとりで抱え込まないで。

今日からできることが、きっと見つかる。

親の介護は、ある日突然はじまります。人事の方も、社員の方も、何から手をつけていいか分からない——その最初の不安を、介護現場20年の相談相手が「見通し」に変えます。

仕事と介護を両立する家族の団らん
📖
わかりやすく
👂
まず傾聴
💚
現場20年
FOR HR

こんな人事の方へ

全部を抱えなくて大丈夫です。最初の一歩から、いっしょに整理します。

🗣️
「介護離職対策しとけ」と言われたけど…

社長に丸投げされ、何から手をつけていいか分からない。

🧑‍💼
社員から「親が倒れて…」の相談

制度は調べられても、介護の実務(どこに繋ぐ・何を聞く)が分からない。

🤔
「うちは大丈夫か」が不安

介護で辞める人を出したくないが、備えができているか自信がない。

足立 泰次郎
WHO I AM

介護の"現場"を20年見てきた相談相手

足立 泰次郎 / 合同会社TJプランナーズ 代表 / 介護福祉士

  • 介護現場20年。特別養護老人ホーム・デイサービス等で、高齢者とご家族に向き合ってきました。
  • 強みは「傾聴」。介護に縁のなかった方の話を受けとめ、「次に何をすればいいか」を一緒に描きます。
  • むずかしい介護を、かみ砕いて伝える。介護予防教室の講師として、専門用語を使わず伝える型があります。
  • 制度の知識より、まず"見通し"。不安な人事・社員の隣で、進む道すじを言葉にします。
WHAT WE DO

やること

答えを押しつける機械ではなく、人事と社員の「見通し」をつくります。

01
👂

社員の相談を、傾聴する

親が倒れた社員の不安を受けとめ、地域包括支援センターなど「次の一歩」に繋ぎます。

02
📈

人事を育てる

制度の使い方・社員への伝え方を、実務で使える形に。人事自身が説明できるようになります。

03
🧭

動くアプリで支える

在宅/施設の分かれ道・使える休み・復帰までの見通しを、その場で一緒に見られる道具を用意しています。

🧭 動くアプリ「仕事と介護の両立ナビ」

親の住所から相談先を示し、在宅/施設で分かれる道すじと、使える休み・復帰までのタイムラインを見える化。人事が社員に「見通し」を説明できる、育てる道具です。

アプリのデモを開く ▶
🖥️
FOR 社労士

社会保険労務士の先生へ

顧問先から来る「介護の実務」相談、その先を引き受けます。

先生の顧問先の人事を、育てる相棒に。

顧問先から「社員の親が倒れて…」の相談が来たとき、制度は先生が、介護の実務(どこに繋ぐ・何を聞く・どう伴走するか)は私が引き受けます。役割が競合しない補完関係です。

人事が育てば、顧問先の満足が上がり、先生の顔が立ちます。「面倒な商品」ではなく「弱点を埋める相棒」として、いっしょに顧問先を良くしませんか。

CONTACT

お問い合わせ

「うちの場合どうなる?」の段階で、お気軽にご相談ください。

✉ tjplaners@gmail.com

合同会社TJプランナーズ(TJケアコンサルタント)

※ 当方は介護施設・老人ホーム紹介会社・福祉用具事業者から、利用者紹介の報酬を一切受け取りません。社員・企業にとって中立の立場で相談をお受けします。

※ 本サイトの情報は一般的な内容です。介護保険の申請や要介護認定は地域包括支援センター等の公的窓口が、制度・就業規則・助成金は社会保険労務士が窓口です。医療・法律・税務の判断は各専門家にご相談ください。