今日からできることが、きっと見つかる。
親の介護は、ある日突然はじまります。人事の方も、社員の方も、何から手をつけていいか分からない——その最初の不安を、介護現場20年の相談相手が「見通し」に変えます。
全部を抱えなくて大丈夫です。最初の一歩から、いっしょに整理します。
社長に丸投げされ、何から手をつけていいか分からない。
制度は調べられても、介護の実務(どこに繋ぐ・何を聞く)が分からない。
介護で辞める人を出したくないが、備えができているか自信がない。
足立 泰次郎 / 合同会社TJプランナーズ 代表 / 介護福祉士
答えを押しつける機械ではなく、人事と社員の「見通し」をつくります。
親が倒れた社員の不安を受けとめ、地域包括支援センターなど「次の一歩」に繋ぎます。
制度の使い方・社員への伝え方を、実務で使える形に。人事自身が説明できるようになります。
在宅/施設の分かれ道・使える休み・復帰までの見通しを、その場で一緒に見られる道具を用意しています。
親の住所から相談先を示し、在宅/施設で分かれる道すじと、使える休み・復帰までのタイムラインを見える化。人事が社員に「見通し」を説明できる、育てる道具です。
アプリのデモを開く ▶顧問先から来る「介護の実務」相談、その先を引き受けます。
顧問先から「社員の親が倒れて…」の相談が来たとき、制度は先生が、介護の実務(どこに繋ぐ・何を聞く・どう伴走するか)は私が引き受けます。役割が競合しない補完関係です。
人事が育てば、顧問先の満足が上がり、先生の顔が立ちます。「面倒な商品」ではなく「弱点を埋める相棒」として、いっしょに顧問先を良くしませんか。
「うちの場合どうなる?」の段階で、お気軽にご相談ください。
✉ tjplaners@gmail.com合同会社TJプランナーズ(TJケアコンサルタント)
※ 当方は介護施設・老人ホーム紹介会社・福祉用具事業者から、利用者紹介の報酬を一切受け取りません。社員・企業にとって中立の立場で相談をお受けします。